はぐれ奴隷貴族 -後期印象派-
人は皆、運命の奴隷貴族
ヒゲ記者
2005年05月15日 (日) 10:58 | 編集
「あんたら、もうええわ、社長を呼んで」
「遺族の前で泣いたようなふりをして、心の中でべろ出しとるんやろ」
「あー、もう泣くのはいいから」
「あんたらは107人、殺したんやぞ」
「あんたらみんなクビや」
「どの面下げて、遺族に会ったんや!」
「覚えてないことはないだろう!」
「あんたたちは、ちゃんと仕事してるんか!」

で、おなじみのヒゲ記者の件で、読売新聞が謝罪記事を出した。

謝罪記事には「竹村文之記者」の名前は出ていない。
その文も、大阪本社社会部長の名で出ている。「社長を呼んで」なのに。

この竹村文之記者は、記者会見には出ないようになったらしいが、それ以外に何か処分のようなものはあったのだろうか?

読売新聞によると「浅田農産の取材はしていない」らしい。
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最初に『清谷防衛経済研究所 ブログ分室/ウェブリブログ』のエントリーからです。新聞記者が匿名ってのは卑怯じゃありませんか?新聞社記者、団藤保晴さんへの公開質問状例の「ヒゲ記者」事件に関して書くのはもう止めよう、そう思っていました。 ですが、団藤保晴氏なる新
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